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石鹸シャンプー…
- 2014/01/22(Wed) -
完全にカヤックから外れたタイトル(笑)
最近調べた「石鹸シャンプー」、世の中にこんなものがあるなんて全く知らなかった(^^;
スタートは…うちのおふくろさんの言葉から…「お風呂で使う洗濯石鹸(固形)が良いって聞いたんだけど…」から始まった…。
ナンじゃそりゃ???
何で洗濯石鹸で顔を洗ったりするんだ~~。

買い物に連れてったときにちょっと言っただけだったので忘れてたけど、ある日…相方の髪じゃなくて頭皮がカユい…から調べだして繋がった(^^;
湿疹や炎症まではなかったけど、カユくて仕方ないときがあるらしい…。
美容室に相談してシャンプーを変えてみたりしたけど、なかなか解消されなかった!
そんなときになぜかネットで何かの記事を読んで…記憶が復活!
そこから調べてついには使ってみることになった…。

※参考になった投稿から…
「普通市販されていて手に入れやすいものに合成シャンプーと石けんシャンプーがある。
 ●合成シャンプーは、洗浄力も強く、泡立ちも良い、洗い上がりも良い(ように見える)、香りも良い。
  でも、抜け毛や薄毛、白髪の原因となり、体内に侵入して肝臓や腎臓などの細胞を破壊するなど、
  不安要素があまりに多い。
 ●石けんシャンプーは、最初の内、使いづらいし、洗い上がりも良くない。
  でも、髪や地肌、環境を損なわない。
  使っている内に、髪自身がもつ自然治癒力で髪に健康がもどり、キレイになる。
  合成シャンプー、つまりは、洗濯用、台所用合成洗剤と同じ成分。

 ●合成シャンプーに使われている合成界面活性剤は、非常に脱脂力が強いのが特徴。
  普通、人間の皮膚は、細胞が隙間なくびっちり並び、その上を皮脂膜という保護膜がおおっているが、
  そこに、合成界面活性剤が付着すると、強い脱脂作用のため、保護膜がなくなってしまう。
  そのため、容赦なく皮膚内部に浸透していく。
  その上、分解性が悪く、長期間、界面活性作用を失わない。
  タンパク質変性作用も強力なため、指紋が消えたり、ひび割れたり、肝臓や腎臓に至るまで、
  細胞レベルで障害を起こすことが、実験データで明らかになっている。
 ●石鹸シャンプーに使われている石けんの界面活性剤はというと、確かに石けんの浸透力も大きく、
  ある濃度までは、洗浄力も非常に高くて合成洗剤にも負けていない。
  ところが、ある濃度以上に薄くなると、急に洗浄力を失う。
  つまり、界面活性作用をなくしてしまう。

  せっけんシャンプーにも弱点がある。
  それは、合成シャンプーから切り替えたときの一時期、洗いづらく、石けんカスが髪に残ったり、
  フケ状のものが出やすい。
  一時期なのですが、やはりかなり辛いものがある。
  しかし、個人差はあるが、3ヶ月から半年の辛抱。
  この間は、合成洗剤のしみこんだ頭皮や髪から化学物質が抜け、
  細胞が賦活(ふかつ)する時に起きる好転反応の一種。 」

そんな投稿の中から「シャボン玉石けん」って文字を見つけて…、わたしには一番身近なここの石鹸シャンプーを購入してみることにした♪
ちょっと高いけど…まっ許せる範囲(^^;
結局ネット販売しか見つけられなかった…。

使った感想は…ちょっとキシキシ感はあるかな~。
でもまだ使用一日目(笑)
これからでしょう~σ(^^)






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